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1月29日 17:00裁判長!ここは懲役4年でどうすかThe Stage 今井久美子、剛州、中村英香、平子悟他
1月29日 12:00
1月25日
笑いの要素は少なめ。裁判のできごとはすべて実話にもとづくものらしい。
最後の裁判員裁判がよかった。長い芝居の中で剛州さんが一言も話さないのがおかしい。
長谷部優ちゃん演じる「彼女」のわがままっぷりがよかった。
12時の開演だと14時頃に腹を鳴らす人が多い。 偽ブランド販売の被告人役の岡安くんがエスカレート。裁判長のやすに向かって、「里芋判長」と言う。 カンコンキンメンバ全員参加のアフタートークでは、 岡安くんがやりたかったという、机を叩いた時に座っている人が全員飛び上がるというコントを やってみる。最後は、客席も巻き込み全員でやってみる。
右側の座席、左側の座席、正面とちょうどすべての方向から芝居が見れた。大事な台詞はほとんど正面に 向かっているので、正面が一番台詞は聞き取りやすい。
偽ブランド販売の被告人役の岡安くんは、裁判長のやすに向かって、「高橋克己」まで追加。 取り調べの矛盾を突く弁護士役の岡安くん、猥褻罪でつかまった被告人の妻役の英香ちゃん、 金が無くて土間荒らしをした被告人に救いの手を差し延べる実業家役の今井さん、 夫婦心中をして行き残った夫役の飯尾くん、過剰防衛を訴える検察役のやす、 裁判員に証拠不十分を訴える弁護士役の平子くんの演技がそれぞれ素晴しかった。
長谷部優ちゃんは本当にうどんにパルメザン・チーズをかけて食べていた。

1月28日R×Rプロデュース 『虹色の輪舞曲〜ロンド・デュ・ラルカンシェル〜』8枚の金貨 山口良一他
1月26日
オクタリアという8色に分けられた世界。それぞれの住人は癒し、空気、水、自然、大地、火、毒、闇を 司る能力を持つ。一人ずつが選ばれ、不要な人間を決めることを求められる。それぞれの相性を駆使した 戦いが繰り広げられる。
途中演者の声優や芸人の話などに脱線するところが面白い。
また高橋惠理ちゃんが出ていた。
28日は撮影日だったにもかかわらず、水玉れっぷう隊のアキくんが「すべらない話」の後日談を話して しまう。この部分も長くなってしまう。灰色役で脚本・演出の町田くんが「バイキング」という昔の コンビ名を出してきた。
やはり全体像をわかっている方が台詞がよく入ってくる。

1月24日お笑いダイナマイトショー202
にじむピンク(佐々木希とつきあえる確率)、ブロッケン(同窓会)、エーデルワイス(美人バスガイド)、 山マウンテン(帰宅部)
たけのこ枠:ANZEN漫才(焼酎職人)、デコボコ団(スピード写真機での苦労)
ドドん(ダルマさんが転んだ)、花香芳秋(ものまね初詣)、どぶろっく(もてるチョイ悪)、 スパローズ (キャラが弱い)
ゲスト:オテンキ(ソニー・ミュージックアーティスツ)(タクシー運転手)
トークテーマは「今年の未来ニュース」
オテンキはすべてがボケになっておりさすが。

1月22日たけのこライブ48
デコボコ団(スピード写真機での苦労)、アモーン(贈る言葉)、タカガキ(オレオレ詐欺のやり方)、 衝動(バイトの面接)
トーク:今年の目標
デコボコ団は阿見くんの実話。タカガキくんは初めてオレオレ詐欺をしようと電話した相手が、オレオレ詐欺 のベテランだったという設定。トークでは三重テレビの番組で欽ちゃんと新幹線移動をするタカガキくんの 話が面白かった。
インデペンデンスデイ(紳士服店)、石出奈々子(ものまね 吉高由里子、aiko)、エレガンス(模範就活面接)、 さむらい侍(空飛ぶピザ生地)、デイエノボル(だじゃれ紙芝居)
トーク:デイエに質問
さむらい侍はピザ生地を伸ばすために回しているとそのまま空を飛ぶという設定。
ANZEN漫才(焼酎職人)、まぁこ(女子の噂)、岐阜東京(焼香のしかた)、 ベーグル吉村(太田プロダクション)(スーパーヒーロー)
トーク:自慢話
岐阜東京は古畑任三郎のマネに入るネタ
カーネリアン(スナックの面接)、イナズマライン(振袖女子とのデートのしかた)、じゅんご(誰だよ)、 アンダーライン(ワタナベエンターテインメント)(応援団)
トーク:アンダーラインについて
アンダーラインは応援団の聞き取りづらい話し方をうまく活かしていた。
1位 ANZEN漫才、2位 デコボコ団、3位 じゅんご、4位 インデペンデンスデイ、5位 デイエノボル、 6位 イナズマライン、7位 さむらい侍、8位 岐阜東京、9位 まぁこ、10位 カーネリアン、11位 タカガキ、 12位 衝動、13位 石出奈々子 14位 アモーン、15位 エレガンス

1月10日ちょっと昭和なヤングたち37
若手コーナー: 中津川弦(最近のできごと)、りっちゃん(ぽっちゃり系女子あるある)、 ポンちゃん人形(テーブルマナー)
Wコロン(相方への感謝の手紙)、くらげライダー(ヒーローごっこ)、ロケット団、イワイガワ(桃太郎)
ロケット団の「北の国から」はよくあるネタだが面白かった。相変わらずトークも面白い。今回は、 落語協会、漫才協会でのお年玉の風習の話題が中心。

1月6日お笑いマッハライブ12エネルギー他
チョイチャック(今年の目標)、しゅく造め(ヤンキーの姉)、イワイガワ(桃太郎)、流れ星(桃太郎)、 エネルギー(ナンバーボーイズandガールズ)、ずん(元プロ野球選手の小学生指導)
イワイガワと流れ星は桃からバーミアンを出すネタかぶり。エネルギーはハンバーガーショップの待ち番号が 札でなく人間で時間潰しをしてくれたらという発想。ずんは、左投げなのに捕手とか、島根と神奈川の高校 野球部数の違いとか、野球を知らないとわからない。
トークマッハ3 飯尾、しゅく、平子。ジョニ男の家で行われた鉄板パーティーでのしゅくの息子と、ジョニ男 の娘の話。
企画マッハ11 【飛び出せ!新春マッハ笑点!】
《あたかも読書》お題の題名の本を考えて読み上げる。「最高のクリスマスinガラパゴス」と 「元SPが教える小林幸子の守り方」。守り方はハウツー本なのに、途中からエッセイになってしまった。 《あいうえお作文》
《何か言って》は状況設定で一言。「血塗れのおばあちゃん」と「全身で喜ぶ人」
《伝言ゲーム》は大音量で何も聞こえない状態で唇を読んで伝言する。
《古今東西》

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